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2014年9月30日火曜日

『ジャージー・ボーイズ』を観てきました。




『ジャージー・ボーイズ』を観てきました。


何時も、最後の字幕までは見ることがありませんが、最後の最後の字幕まで席を立つことなく観ました。というよりも最後まで歌を聴きました。実在の1960年代から70年代にかけて人気を誇った実在のコーラス・グループ、フランキー・ヴァリ&ザ・フォー・シーズンズは、クリント・イーストウッド監督によってより身近なものになりました。



2014年9月12日金曜日

映画『ジャージー・ボーイズ』


映画『ジャージー・ボーイズ』


巨匠クリント・イーストウッド監督最新作。
いま明かされる、名曲誕生に秘められた感動の真実とは?
世界が愛した4人の若者(ザ・フォー・シーズンズ)
―友情、夢、栄光と挫折、それでも彼らは歌い続けた...


製作/監督:クリント・イーストウッド
出演:ジョン・ロイド・ヤング、エリック・バーゲン、マイケル・ロメンダ、ビンセント­・ピアッツァ、クリストファー・ウォーケン

『ジャージー・ボーイズ』2014年9月27日(土)公開

 

2014年5月31日土曜日

『アナと雪の女王』

『アナと雪の女王』



大ヒットのディズニー、『アナと雪の女王』のDVDが発売されるらしいのでこれを孫たち買ってやろうかな?






2014年1月23日木曜日

映画『大脱出』



映画『大脱出』


シルヴェスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーの二大アクション俳優­が共演し、監獄からの脱獄を描いたサスペンスアクション。すご腕­のセキュリティーコンサルタントであり、自らが設計した巨大監獄からの脱出を企てる男­をスタローンが、彼の前に立ちはだかる囚人のボスをシュワルツェネッガーが演じる。
面白かった。でも二人とも歳をとってしまったね。





2013年12月11日水曜日

キャプテン・フィリップスを観てきました。



キャプテン・フィリップスを観てきました。

この映画、期待していた以上によい映画でした。久しぶりの秀作だと思います。はじめから最後まで映画の中に取り込まれました。やはり、何度も言うように事実に基づく映画は見応えがあります。最近の「えい加減な映画」ではありません。名優といわれる俳優は、出演する映画を選んでいるので、トム・ハンクスはさすがだと思いました。べたほめの映画です。







2013年9月13日金曜日

見たい映画3本

見たい映画4本


暫く映画を見ていないので調べてみました。

今、この映画がいいかなと思います。




映画「マン・オブ・スチール」


ヘンリー・カビル、エイミー・アダムス、

ローレンス・フィッシュバーン、

ケビン・コスナー、ラッセル・クロウ






映画『ウルヴァリン:SAMURAI』



ヒュー・ジャックマン、真田広之、TAO、福島リラ




映画『エリジウム』


マット・デイモン、ジョディ・フォスター





『ワールド・ウォー Z』


ブラッド・ピット





2013年7月31日水曜日

「終戦のエンペラー」を見てきました

「終戦のエンペラーを」見てきました
 
 
物語の主人公はこの人です。ボナー・フェラーズ、実在の人物ですが、この人の存在を全く知りませんでした。
私たちの世代では、日本史を勉強しても太平洋戦争の時までは、歴史の時間でも勉強することは全くと言ってよいほどありませんでした。せいぜい、日清・日露戦争の頃までではないでしょうか?そしてマッカーサーのことは知っていても、この人ボナー・フェラーズのことを知る人は少ないと思います。
私のこの映画の評価はまずまずです。面白く鑑賞できました。やっぱり、ある程度史実に基づく映画には、どんな映画であっても重みを感じて、面白く見ることができます。これからも史実に基づく映画が数多く作られることを期待したいと思います。ボナー・フェラーズという実在の人物のことを知る機会を得ました。
 

1896年アメリカ・イリノイ州生まれ。インディアナ州、アーラム大学で学ぶ。陸軍士官学校、司令参謀学校を経て、1936年、妻と娘とともにフィリピン・マニラヘ赴任、マッカーサーと出会う。その後、エジプト勤務を経て、陸軍省陸軍諜報局、戦略諜報局へ入局。太平洋戦争において、心理作戦のプロとして働き始める。1944年マッカーサーの軍事秘書官となり、1945年8月日本進駐。翌年7月に帰国。11月に軍を退役した後は、全米各地を回って講演を行い、雑誌に記事を投稿。1947年に発行された「リーダーズ・ダイジェスト」誌には「降伏のために戦った天皇裕仁」と題して、昭和天皇を讃えた。1971年、日本政府はフェラーズに対し、日米親善に尽くした功績を讃え、勲二等瑞宝章を授与。その申請書にはこう書かれていた。「ボナー・フェラーズ准将は、連合国軍総司令部に於ける唯一の親日将校として天皇陛下を戦犯より救出したる大恩人である」。



物語 
1945年8月、日本が連合国に降伏し、第二次世界大戦は終結した。まもなく、マッカーサー元帥率いるGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が上陸。日本は米軍の占領統治を経たのち、再び息を吹き返した。誰もが知っている、歴史の1ページである。  だが、そこには、1ページではとても語り尽くせない、驚きの真実が秘められていた。すべては、マッカーサーが部下のボナー・フェラーズ准将に命じた、ある極秘調査から始まった。この戦争の真の意味での責任者を探せ──。それは日本文化を愛するフェラーズにさえ、危険で困難な任務だった。やがて、連合国、マッカーサー、フェラーズ、そして日本の元要人たちの思惑が激しく交錯するなか、謎がひとつひとつ解き明かされていく──。
 なぜ、開戦直前に首相が交代したのか? パールハーバー直前の御前会議で語られたこととは? 戦争を始めたのは本当は誰なのか、終わらせたのは誰か? 玉音放送前夜のクーデターとは? その放送に込められた天皇の想いは? 連合国側の本音と、マッカーサーの真の狙いは? マッカーサーと天皇が並ぶ写真が写された理由とは? そして、崩壊した日本の新たなる礎は、いかにして築かれたのか──? 日本の運命を決定づけた知られざる物語が今、始まる。

2013年7月9日火曜日

映画『クロワッサンで朝食を』

映画『クロワッサンで朝食を』

ジャンヌ・モローの映画『クロワッサンで朝食を』に家内が連れて行けといいます。上映する映画館は?7月は3本も見ないといけなくなりそうです。

 
 



『死刑台のエレベーター』や『突然炎のごとく』などで知られる大物女優、ジャンヌ・モローが主役を演じた味わい深い人間ドラマ。年齢や性格や境遇が全く異なる2人の女性が、ぶつかり合いながらも次第に心を通わせていく過程を描き出す。パリで次第に輝きを取り戻していく家政婦を、エストニア出身の女優ライネ・マギが好演。ジャンヌの演技や、生きる喜びを思い出させてくれる物語に魅了される。

ストーリー:エストニアの小さな町で暮らすアンヌ(ライネ・マギ)は、2年間付きっ切りで介護をしていた母親を亡くし放心状態だった。そんな折り、多少フランス語が話せる彼女にパリでの家政婦の仕事が舞い込んでくる。意を決して憧れのパリに向かったアンヌを、しゃれたアパートで待っていたのは、気難しいエストニア出身の老婦人フリーダ(ジャンヌ・モロー)だった。

2013年7月6日土曜日

31年目の夫婦げんか

31年目の夫婦げんか
 
「31年目の夫婦げんか 」が7/26(金)から公開されます。トミーリー・ジョーンズとメリル・ストリー部が出ているので観たい映画です。

結婚31年目で、代わり映えのしない毎日を送っていたケイ(メリル・ストリープ)は、もういちど人生を輝かせるため、夫婦の関係を見つめ直そうと決意。夫のアーノルド(トミー・リー・ジョーンズ)に黙って一週間の滞在型カウンセリングを予約し、無理やり夫を飛行機に乗せる。だが2人を待っていたのは、予想もしなかった“宿題”が満載の、驚きのセラピーだった!初めて感情をさらけ出すケイ、重い口を開き次第に本心を打ち明け始めるアーノルド──果たして夫婦が見つけた答えとは──?

 
 
 
 


2013年7月5日金曜日

終戦のエンペラー

終戦のエンペラー
 


終戦のエンペラーが   7/27(土)より公開されます。この映画は、是非観ておきたいと思います。作品の内容については、よくわかっていませんが、戦後生まれの人間として太平洋戦争を考える材料にしたいと思います。
マッカーサーにトミーリー・ジョーンズというのもいいなと思います。


7/27(土)より公開
 



 


1945年8月、日本が連合国に降伏し、第二次世界大戦は終結し、まもなく、マッカーサー元帥率いるGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が上陸。日本は米軍の占領統治を経て、再び息を吹き返した。誰もが知っている、歴史の1ページである。だがそこには、1ページでは語り尽くせない、驚きの物語が秘められていた。すべては、マッカーサーが部下のボナー・フェラーズ准将に命じた、極秘指令から始まった。この戦争の真の意味での責任者を探せ。それは日本文化を愛するフェラーズにさえ、危険で困難な任務だった。やがて、連合国、マッカーサー、フェラーズ、そして日本の元要人たちの思惑が激しく交錯するなか、謎がひとつひとつ解き明かされていく。
 

2013年5月28日火曜日

みんな元気・・・ロバート・デニーロ


みんな元気・・・ロバート・デニーロ

先週の土曜日だったか?テレビで見た洋画ですが、いい映画でした。内容はどうってことのないことで、どこの家庭でも、何処の家族でもあるごく普通のことなのですが、いい映画でした。子供を持った父親としては、考えさせられる映画でした。いい映画は心に残る・・・いい映画を見ないといけません。



内容(「キネマ旬報社」データベースより)

イタリアの名匠、ジュゼッペ・トルナトーレ監督の名作を、ロバート・デ・ニーロ、ドリュー・バリモアほか豪華キャストでリメイクした感動ドラマ。妻を亡くしたフランクと大人になり疎遠になってしまった子供たちが、再び家族の絆を取り戻すまでを描く。

内容(「Oricon」データベースより)


いつのまにか心まで疎遠になってしまった父親と子供達が再び絆を取り戻すまでの姿を描いたヒューマンドラマ。フランクには自慢の4人の子供がいた。妻を亡くして初めて、大人になった子供達と自分が疎遠になってしまった事に気が付いたフランクは、再び家族の絆を深めようと週末にバーベキューを計画する。しかし、子供達はみな各々に理由をつけてドタキャンし…。ロバート・デ・ニーロ、ドリュー・バリモアほか豪華キャスト出演。
 
 
 

2013年4月26日金曜日

トム・クルーズの「オブリビオン」

トム・クルーズの「オブリビオン」
 
 
劇場公開日は2013年5月31日です。
 



 

2013年4月19日金曜日

映画「リンカーン」

「リンカーン」

2013年4月19日(金)全国ロードショー
アカデミー賞 主演男優賞 美術賞 受賞!


映画「リンカーン」がロードショウ公開です。久しぶりに家内と一緒に見に行こうと思いますが、天気の悪い雨の日を考えています。

平成6年の秋に、ワシントンDCにあるリンカーンが暗殺されたフォード劇場を見学しました。現場そのものを保存した劇場で地下室が博物館になっていました。血痕のついたリンカーン大統領が座っていたイスがあり、銃で撃たれた後に運び込まれた劇場の向かいにあるホテル。そしてベッドも保存されていました。リンカーン記念堂にも行きました。ココは、クリント・イーストウッドのシークレット・サービスで印象に残っています。その大統領の映画です。


 

2013年2月2日土曜日

今年の春は映画

洋画のオンパレード

今年の春は見たいなと思う洋画が一杯です


2月14日 公開予定作品     ダイ・ハード / ラスト・デイ


 
 
2月15日 公開予定作品     レッド・ライト

 
 
3月1日 公開予定作品       フライト

 
 

3月15日 公開予定作品     クラウド アトラス



 
 
 
4月19日 公開予定作品      リンカーン


 
 
4月27日 公開予定作品      ラストスタンド

 

トム・クルーズの『アウトロー』


トム・クルーズの映画『アウトロー』
 
 
 
トム・クルーズの最新作がロード・ショー公開です。

 


 


 

2013年1月14日月曜日

レ・ミゼラブル

レ・ミゼラブル
 
 今日は朝から雪が降りました。パソコンで映画『レ・ミゼラブル』のチケットを予約したため、遅れないように雪が降る中、スリップしないように遠回りして映画館へ行きました。始まりの時間にぴったりと間に合いました。
いい映画でした。連休の最終日、映画館は久しぶりにたくさんの人でした。
ラッセル・クローウが出ていたので、家内のお誘いに乗ってみてきました。ラッセル・クローウが出ているならばつまらなくはないだろうと思ったからです。
 
風邪は少しましになりました。
 
 
 
 
 

2012年11月23日金曜日

クリント・イーストウッド

クリント・イーストウッド
 
クリント・イーストウッドの最新映画「人生の特等席」を見てきました。

 
 


2012年11月11日日曜日

クリント・イーストウッドの『人生の特等席』


クリント・イーストウッドの『人生の特等席』
11月23日からロードショー

「人生の特等席」の画像3


「人生の特等席」の画像1
 
2008年の監督・主演作「グラン・トリノ」で事実上の俳優引退宣言をしていたクリント・イーストウッドが、4年ぶりに銀幕復帰を果たしたドラマ。大リーグの伝説的なスカウトマンとして知られるガスは、年齢による視力の衰えを隠せず、その手腕に球団フロントが疑問を抱き始める。苦しい立場のガスを、長年離れて暮らしていたひとり娘のミッキーが手助けすることに。父と娘が久々に対じすることにより、秘められた過去と真実が明らかになる。「マディソン郡の橋」(1995)以来17年にわたり、イーストウッドから映画製作を学んだロバート・ローレンツがメガホンをとり、イーストウッドが自身の監督作以外で俳優に徹した主演作としては「ザ・シークレット・サービス」(93)以来19年ぶりとなった。撮影のトム・スターン、美術のジェームズ・J・ムラカミら、イーストウッド組のスタッフが集結。共演にエイミー・アダムス、ジャスティン・ティンバーレイクら。
 

2012年9月16日日曜日

映画 『ロック・オブ・エイジズ』 と『エクスペンダブルズ2』



映画 『ロック・オブ・エイジズ』 と『エクスペンダブルズ2』

 この秋は、この2本の映画を見にこうと思います。
 

ロック・オブ・エイジズ 9/21(金)公開

落ちぶれたロックスターが、夢を追う若者に出会った―。時は80年代、とてつもないサクセスストーリーとスキャンダルがあふれ返る黄金時代のハリウッド。そこに待ち受けているのは輝かしい成功か、それとも華々しい転落か。一度は夢を叶え、人気の絶頂を極めたロックスターも、そんな崖っぷちに立つひとり。夢を見失い落ちぶれかけた彼は、目の前の現実に挫けそうになりながらも諦めない若者たちの姿に、もう一度自分の夢を取り戻そうとするのだが……。
エクスペンダブルズ2 10/20(土)公開

自らを消耗品と名乗り、鉄壁のチームワークを誇る命知らずの傭兵軍団エクスペンダブルズ。彼らの今回の仕事は、東欧バルカン山脈の山岳地帯に墜落した輸送機に積まれていたデータボックスの回収だった。それは、彼らにとって簡単なものに思えたが、そのデータボックスに記録された機密データを狙い、ある凶悪な武装集団も行動を開始していた。やがてエクスペンダブルズたちは、武装集団の卑劣な罠に陥り、データボックスを奪われ、一人の大切な仲間が命を失うことになる。

2012年2月18日土曜日

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』を見てきました。

映画『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』を見ました
EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE

トム・ハンクス、サンドラ・ブロックが主役ではありませんでした。脇役でしたが、アカデミー賞作品賞にノミネートされていることがよくわかる良い映画でした。家内はポイントがたまって無料チケットです。私は1,000円。2人で1,000円で見てきました。

今日は、実家に両親を訪ねて遊びに行きましたが、母親はカラオケ教室で留守でした。父親にラジカセとビデオデッキの操作方法を教えてくれといわれて教えましたが、なかなか覚えられないようです。そして、中学校時代に遊びに行った紫金山古墳近くをドライブしましたが、もう昔の面影は全くありませんでした。


The Beach Boys Do It Again - 50th Anniversary Edition