2013年12月9日月曜日
2013年7月15日月曜日
金融緩和で日本は破綻する?
金融緩和で日本は破綻する?
やっぱりあります、反対の意見が。 野口 悠紀雄 と言う高名な先生の本ですが、私は今「日本経済再生 まずデフレをとめよ 」を読み始めました。
| 古本で買い求めました。 何もしない日銀・政府より目標を明確にして実施してくれる 政府・日銀に期待したいと思います。 しかし、反対意見の本も読んでみようかなと思いました。図書館で借りれるならば借りてこよう。早速、パソコンで図書館の蔵書にあるか否か、検索します。 |
2013年7月11日木曜日
リフレは正しい アベノミクスで復活する日本経済
リフレは正しい アベノミクスで復活する日本経済
先日、久しぶりに本屋さんで見かけた本「リフレは正しい」。少し、気になりましたので、手にとって立ち読みしました。これは、面白そう。その時は、購入しませんでしたが、しばらくしてから、ネットで古本を買い求めました。浜田宏一さんの「アメリカは日本の復活を知っている」と同じで、デフレをほったらかしにしている日銀の責任を明確に指摘しています。そして、何をすべきかと。しっかりと言ってくれていますので、何もしない政党よりその点が支持できます。面白く読めるので、古本で読んでも価値がありました。
| 日銀に対して批判的だった著者が日銀副総裁に就任。これは面白い! |
内容紹介
アベノミクスで日本は変わる。
日本には潜在的な生産能力がある。つまり実質GDPをあげる潜在能力があるのだ。その潜在的な実質生産能力は物価を安定させることによって発揮される。それが、アベノミクスが放つ第一の矢「大胆な金融政策」の役割である。
これまでデフレに苦しめられてきた日本。その責任の多くは、著者が「デフレの番人」とよんでいる日本銀行にある。なぜこれまでの日銀はデフレを守り通してきたのか。
いま、世界中で金融緩和競争が繰り広げられている。それに乗り遅れてはいけない。
まずはデフレからの脱却。それだけでGDPがあがり、税収も増え、財政も好転する。日銀が変われば日本は変わるのだ。
2013年4月27日土曜日
2013年2月11日月曜日
アメリカは日本経済の復活を知っている
アメリカは日本経済の復活を知っている
久しぶりに本屋さんを覗いてみると新聞で紹介されていた本を見つけました。
久しぶりに読んでみようかなと思った経済本でした。
通勤の時間に読んでいる「ローマ人の物語」は、中断です。
2011年8月26日金曜日
詩集 「くじけないで」を買いました
「くじけないで」
詩集「くじけないで」を初めて買いました。詩集を買ったことなんていままで有りませんでした。テレビで初めて知ったとき、いいなと感じました。何かほっとするような感じです。たまたま、除いた書店に置いてあったので買いました。
2011年4月24日日曜日
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